01契約に至らない申込にも、毎回同じ手間がかかる
申込者への電話確認や偽造・与信審査を全件、手作業で行っている
電話確認や偽造・与信審査を全件、手作業で
AI与信審査
5分※当社測定の平均偽造書類の検知率
86.9%※Shingan AI搭載
ファクタリング会社と
共同開発1件ごとの電話、書類の確認、明細の読み込み
ファクタリングの業務でこんな悩みはありませんか?
01申込者への電話確認や偽造・与信審査を全件、手作業で行っている
電話確認や偽造・与信審査を全件、手作業で
02通帳や請求書の金額だけを本物そっくりに書き換えた書類もある
金額だけを書き換えた本物そっくりの書類も
03入出金明細のどこを見るかが担当者の経験に頼っている
明細のどこを見るかが経験に頼っている
04期日ごとの入金照合や督促の記録をExcelや紙で案件ごとに管理している
入金照合や督促の記録をExcelや紙で管理
そのお悩み、
で解決。
申込〜ネガティブチェック、通帳・請求書の偽造解析、29の審査項目によるAI与信審査まで完全自動化。担当者が開くときには、見つかった問題が、重さと該当する明細の行とともに並んでいます。
外部サービス連携により、電子契約の作成から締結確認、期日前の通知、入金の照合、遅れたときの督促の電話まで、手間のかかる作業を完全自動化。
資料ダウンロード
書類の確認から明細の読み込み、契約、督促まで、手間のかかる作業をシステムが引き受ける
01申込受付・顧客管理
申込案内で、毎度電話をかける必要はありません。LINEや自社専用のフォームから届いた申込は、夜間や休日でも書類の揃った案件として登録され、担当者が開く前にネガティブチェックと一次審査まで済んでいます。

02偽造書類検知
書類を拡大して、書き換えの跡を目で探す必要はありません。届いた書類はすべて、自社開発の偽造書類検知AI「Shingan AI」が、ファイルの構造や画像から金額の計算まで調べ、改ざんの疑いがある箇所を示します。




03AI与信審査
何か月分もの入出金明細を、1行ずつ読み込む必要はありません。AIが7つの論点で明細を調べ、他社への返済や入金直後の出金といった問題を、軽度・注意・重大の3段階で示します。担当者はその確認から二次審査を始め、稟議の判断まで同じ画面で進められます。

04契約・振込・回収
契約書の作成や督促の電話に、担当者の手を割く必要はありません。外部サービス連携により、電子契約は作成から締結の確認まで自動で進み、振込は「振込を確定」を押すだけ。期日前にはLINEで通知し、遅れたときは督促の電話を自動でかけます。入金の確認や通話の内容も、案件にまとめて残ります。

05分析
成績や粗利を、Excelで集計し直す必要はありません。担当者ごとの対応件数・契約率・粗利額を並べて比べられ、申込者の事業形態・年齢・地域・業種ごとに、どんな顧客が契約と利益につながっているかもわかります。LINEの友だち追加から全額回収までの各段階の件数も、好きな期間で確かめられます。

契約・振込、回収確認・督促まで合わせると、業務工数は全体で最大83%削減。※共同開発したファクタリング会社での検証結果です。
Case 01申込〜二次審査
審査担当「過去の申込内容や偽造解析結果も一画面で見られるので、審査により集中できるようになりました。」
Case 02契約・振込
契約・振込担当「契約書の作成から送信、締結の確認まで自動で進むので、手間がかなり減りました。」
Case 03回収確認・督促
回収担当「期日前に自動で連絡してくれて、回収できたかも自動で照合されるので、入金の確認に追われなくなりました。」
ファクタリングに特化したAIエージェントが、すべての判断に根拠と重要度を添えて返します。
29審査項目
架空や水増しの請求がないかを見ます。
5項目他社へ先に譲渡された債権を見分けます。
3項目期日どおりに払う相手かを確かめます。
4項目他社への返済に追われていないかを見ます。
6項目入金直後の引き出しや送金を追います。
5項目なりすましや、権限のない申込を防ぎます。
3項目実体のない会社でないかを確かめます。
3項目LINEやフォームでの申込から、照合・解析・一次審査を自動で進め、担当者は二次審査・稟議から契約・振込・回収までを同じ案件で進めます。
申込・照合・解析をAIが自動で審査
担当者が原本と根拠を見て判断
決裁者が条件を承認・差戻し
電子契約を送って締結
買取代金の振込を確定
入金の照合から督促・譲渡通知まで

偽造書類の検知率86.9%
業務工数の削減最大83%
AI与信審査5分
審査の確認項目29項目
業務工数を、最大83%削減。
自社の審査の流れに、どう組み込めるのか?今使っているLINEや電子契約と、連携できるのか?料金や導入までの流れなど、お気軽にご相談ください。
ありません。自動で断るのは、既存顧客の今の未納が契約・入金の記録から確定したときだけです。 それ以外の案件は、すべて担当者が二次審査で判断します。
すべては見抜けません。偽造の兆候とその場所を示す、審査の補助です。 「検知なし」は偽造がないことを保証するものではなく、「判定できません」は暗号化や破損などで検査できなかったことを示します。
会社ごとに、ブラックリストと審査の方針を設定できます。
受けられます。LINE公式アカウントのほか、発行したリンクから開く申込フォームでも受け付けます。 どちらからの申込も同じ案件になり、一次審査から回収まで同じ流れで進みます。
CloudSign、freeeサイン、freee会計、GMOあおぞらネット銀行、MiiTelと連携できます。 ほかのサービスはご相談ください。
導入の流れと料金は、資料でご案内しています。 無料デモでは、貴社の業務に合わせた進め方もご相談いただけます。
会社ごとにデータを分け、保存と通信を暗号化しています。 AIへは審査に必要な項目だけを渡し、入力を保存しない設定で使います。